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【4/10新発売】ザ・キー:オークデールクラブ殺人事件/ TThe Key: Mord im Oakdale Club

大人気の事件解決ゲーム『ザ・キー』第二弾は中級編。何度でも遊べる推理ゲーム!

ドイツ年間ゲーム大賞2020エキスパートゲーム大賞『ザ・クルー』の作者、トーマス・シングの推理ゲームです。

『ザ・キー』シリーズの第一弾『ザ・キー:岸壁荘の盗難事件』より推理する要素が増え、難易度がアップしました。

前作では、容疑者、盗難品、逃走手段の3つだった項目に1つ追加され、容疑者、凶器、犯行現場、逃走手段の4つの正しい組み合わせを導かねばなりません。
さらに、容疑者の、ある地点での目撃時間から、クラブ内の地図を参考に逆算して犯行時刻を推測したりと、より多角的なアプローチで検証しなければならない証拠が増えています。

『ザ・キー:岸壁荘の盗難事件』で、捜査スキルを高めた優秀な捜査官でも、真相にたどり着くのは至難の技となることでしょう。

遊び方・ルール

ザ・キー オークデールクラブ殺人事件、ボードゲーム

かの有名なオークデール・ゴルフ・クラブで、恐ろしい殺人事件が3件立て続けに発生しました。
幸い、3人の容疑者を取り押さえることができましたが、誰がどこでどの凶器を何時に用いたのか、そしてどのゴルフカートで逃走を図ったのかがわかりません。

「捜査開始!」の合図で、全員同時に、テーブルに散らばったたくさんのカードの中から、真相究明の手掛かりになりそうなものを探して1枚ずつ確保していきます。

確保したカードの目撃証言や、科捜研の現場検証による証拠を分析し、真相を解き明かしましょう。

全員が捜査を終えたら、解決ボードと鍵を使って答え合わせをします。
正解だった人のうち、集めたカードの「有益情報ポイント」の合計が一番少なかった人が、より少ない手掛かりで真相にたどりついたことになり、優勝です。

何度でも遊べる

9色の鍵であらわされた9つの「異なる真相」が用意されているので、1回遊んで終わりではありません。
また、一度遊んだ事件も、毎回自分が集めたカードの手がかりだけを組み合わせて答えを出さなければならないので、どの事件も何度でも遊べます。

対象年齢  8歳~大人
プレイ人数  1~4人
プレイ時間  20分
ゲームデザイン トーマス・シング/ Thomas Sing
メーカー HABA
販売価格(税込)
¥4,180
在庫状態
在庫有り
数量

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